BlackBerry Secure UEM
& Productivity Suites

12月17日, 2019

現状の課題

会社から支給されたスマホと自分のスマホ。正直2台持ちは煩わしい…自分のスマホで仕事しちゃだめ?

スマフォで会社のメールを見たいが、設定とか操作方法とかよくわからない。そもそもVPNって何?

稟議の決裁が遅くて、部下からも上司からも、「早くして!」の大合唱。どうにかならない?

添付のZIPファイルやOfficeファイル、閲覧したり編集出来たら良いな!Microsoftのアプリも使えるとすごく快適なんだけど… あ、パスワード付きも!

自宅にPC持って帰るのは重いし辛い。自分のPCからメールとかイントラとか見れないのかしら? リモデもできると尚いいね!

ログインとかサインインとか多いし、何度も聞かれて面倒。外出中は良いとして、社内にいる時はもっと楽にならないの?

カメラとかBlutoothとか、便利に使える機能がいっぱい付いてるスマホなのに…もっと活用出来たら良いのに!

BlackBerry Secure UEM & Productivity Suitesを導入することで出来ること

個人の端末にセキュアなBlackBerryアプリを導入。一台でビジネスもプライベートもばっちりこなせます

オフライン環境でもメール閲覧可能。マニュアル不要の手軽さで直観のまま操作でき、煩わしいVPN接続操作もありません

モバイルからサクサク、イントラサイトを閲覧。メールやプッシュ通知から稟議依頼も、外出先で承認、ビジネスを止めません

パスワード付きのZIPファイルやオフィスファイルももちろん大丈夫、編集だってお手のもの

自宅のPCからだって、メールやイントラ出来るんです。プライバシーもセキュリティーも安心。VPNソフトはインストール不要

SSOや多要素認証、ユーザの振る舞いに応じたダイナミックなポリシー適用でセキュリティと快適性を両立

カメラとかBlutoothとか、便利に使える機能がいっぱい付いてるスマホなのに…もっと活用出来たら良いのに!

管理者の立場からこんな課題/懸念はありませんか?

課題/懸念

BYODを検討してはいるものの、個人端末を業務利用させてセキュリティを担保できるのか不安がある

課題/懸念

「VPNが繋がらず、社外でパソコンを使えない!」というユーザからの問合せが多い

課題/懸念

システム部門で端末をセットアップ/キッティングする手間をできる限り省きたい
 

課題/懸念

ゼロトラストやゼロサインオンを活用して、利用シーンに応じたプロアクティブな端末運用を行いたい

課題/懸念

モバイルにもランサムウエアや脅威がたくさん。スマホの脆弱性、ゼロデイも安心して使える端末にしたい

BlackBerryが懸念を払拭します!

課題/懸念

BlackBerryアプリを使った通信はすべてAES256bitで暗号化。通信だけでなく、アプリもデータもしっかり暗号化されているためデータを解読される心配はありません

課題/懸念

BlackBerryはVPN不要でセキュアに社内システムと連携します。VPNの構築・運用・サポートにかかるコストを省いて安価かつスピーディに実装できます

課題/懸念

BlackBerryサーバの導入後は、管理者がタスクはユーザ登録だけ。DEPやセルフサービス機能がキッティング負荷を極小化します

課題/懸念

AIや機械学習がユーザの操作や振る舞いを常に確認。ダイナミックなポリシー適用と高度なゼロトラスト環境を少ない操作で実現します

課題/懸念

強固なコンテナアプリと、AI/機械学習が将来発生しうる脅威を未然に予測し防御します

BlackBerry製品による働き方変革

BlackBerry製品導入によって、社員のみなさんの働き方を大きく変革することができます。
今まで “会社の自席で”やっていた仕事を、“ちょっとした空き時間” や “移動時間” にこなすことで、 残務処理のためだけに、わざわざ帰社することもなくなり、より柔軟な働き方を実現できます。

シーン

今までの働き方

出社してから
メールをチェック

これからの働き方

通勤電車の中で
メールチェック完了

短縮できる時間

(自席での業務遂行時間)

シーン

今までの働き方

出発前に、
経緯の確認・地図の印刷
訪問先担当者/連絡先をメモ

これからの働き方

移動中に、
・インターネットで地図検索
・経緯をメール履歴で確認

短縮できる時間

(自席での業務遂行時間)

シーン

今までの働き方

お客様から新しいご相談。 PC立上げ、NW接続、VPN接続し、 ファイルサーバーへアクセス

これからの働き方

お客様を殆ど待たせずに
ファイルサーバーにアクセス、 お客様にご紹介

短縮できる時間

(自席での業務遂行時間)

シーン

今までの働き方

お客様からのご相談内容を、リモートデスクトップを使って基幹システムで確認。既存の汎用機データやVBアプリのモバイル活用も思いのまま

これからの働き方

次の訪問時間までの隙間時間に
帰社せずともリモデで、デスクと同じ仕事を実施

短縮できる時間

(自席での業務遂行時間)

シーン

今までの働き方

社に戻って、
・会議室空状況を確認
・社内外の参加者へ候補日を連絡
・2-3通のメールで開催日決定

これからの働き方

会議終了時にその場で、
会議室・参加者の空き状況を チェックし、開催日決定

短縮できる時間

(自席での業務遂行時間)

モバイル環境を整えることで、モバイルでの仕事量は、200タップ/日 にも上るといわれています。
そこで、大前提として、“使われる” “面倒くさいと感じさせない” ツールであることが非常に重要となります。

UI・UXの評価が高いBlackBerry EMS製品は、
効果を確実に得られる製品といえます。

製品体系および製品内容

御社のニーズに合ったものを提供できるよう、3つのライセンス体系をご用意しています。
どのライセンスでも、MDM/MAM/UEM、メールシステム連携、社内チャットツール、セキュアブラウザと、利用状況の分析ツールをお使いいただけます

BlackBerry Secure UEM & Productivity Suites

Choice

MDM/MAM/UEM、メールシステム連携、社内チャットツール、セキュアブラウザ、利用状況分析ツール

Freedom

(Choiceに加え)

ファイルサーバ連携
Microsoft Officeアプリの活用
ISVアプリ
インハウスアプリ開発
SSO/多要素認証
セキュアコラボレーション

Limitless

(Freedomに加え)

DRMで安全なコンテンツ管理
マルチチャネル通知システム

製品導入・運用の進め方(導入ステップ)

弊社担当とのお打合せ・デモ等を踏まえ、御社の環境・要件に合ったBlackBerry製品をご検討ください。

Step1
製品情報収集

弊社担当とのお打合せ・デモ等を踏まえ、御社の環境・要件に合ったBlackBerry製品をご検討ください。

Step2
無償トライアルの準備

BlackBerry製品を30日間無償でご利用いただくことが可能です。
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環境・要件によって、事前に準備いただく内容が変わりますので、詳しくは弊社担当までご相談ください。

Step3
無償トライアルの実施

トライアルライセンス発行後、30日間、BlackBerry製品を無償でご利用いただけます。

Step4
製品評価・選定

BlackBerry製品のトライアル結果を踏まえ、御社に最も適した製品をご選定ください。

Step5
本番導入

本番用ライセンスを発行いたします。
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トライアル期間中に本番用ライセンスに切替えれば、アプリの利用停止期間なく、スムーズに本番導入いただけます。

Step6
運用

BlackBerryアプリをエンドユーザへ展開ください。

Posted by 管理者